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頻発するカーネルパニックに耐えられずメモリを純正の1GBに戻したのが昨年の10月。
3ヶ月程使ってきたが、やっぱりメモリ不足を感じられずにはいられない。
我慢してのんびり使ってきたが、iMovieとか使い出したのでもう限界。
結局、またメモリを購入した。(当然、前回とは違う店)
配達は数日前から来てくれていたがなかなか受取れなかったがやっと受取ることが出来た。
早速、MacBookのメモリを交換し、「2GB」の表示を確認し、Remberでテストをした。
テスト時間が長かったので心配したが「All tests passed.」のログ。
メモリを交換した際は、起動時間が短くなったのを新鮮な気持ちで体感するようにしている。
この体感をもって、交換して良かったという気になるのだが、
なぜか今回はあまり短くなった感じがしない。Photoshopの起動もしかり。
数ヶ月前まで積んでいたメモリ容量に戻っただけだから新鮮じゃないのかもしれない。
ちゃんと昨日よりサクサク動いていることを祈る。(気付かないから)



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